「見る」スポット一覧
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旧小坂家住宅
国分寺崖線沿いの豊かな自然のなかに点在した瀟洒な近代建築は、世田谷の近代建築のなかでも独特な景観を造り上げてきました。 残念ながら別邸として現存するものは、瀬田四丁目旧小坂緑地として公開している旧小
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宮本三郎記念美術館(世田谷美術館分館)
自由が丘駅より徒歩7分の場所にある宮本三郎記念美術館。こちらは画家・宮本三郎氏がアトリエを持ち、長きにわたり制作の拠点とした地に、2004年4月に開館した美術館です。遺族から寄贈された膨大なデッサンや
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成城の桜並木といちょう並木
成城の桜並木とイチョウ並木は、昭和初期成城学園の学童も参加して植樹されました。今や大きく育ち、季節ごとに豊かに表情を変える様子は、成城の象徴的な景観となっています。世田谷百景にも選ばれています。
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向井潤吉アトリエ館(世田谷美術館分館)
洋画家・向井潤吉がアトリエ兼自宅にしていた建物。日本各地の草屋根の民家を取材し、描き続けた向井潤吉の作品が展示されています。建物は、古民家の部材が使われ、雑木の繁る緑豊かな庭を眺めながらゆっくりとした
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区政情報センター
区政情報センターでは、区が発行する刊行物をはじめとする世田谷区に関する行政資料のほか、区市町村や都、国などの資料の一部をご覧になれます。区内のまちあるきマップなどを集めた観光情報コーナーも設置しており
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喜多見ふれあい広場から見た「野川と国分寺崖線の纏まった緑」
小田急線の車両基地でもある「喜多見ふれあい広場」に立つと、足下を流れる野川のすぐ向こうに国分寺崖線のパノラマが広がる。野鳥が羽根を休め、広場や川辺で人が集う、地域の憩いの場です。
- 自然・風景
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世田谷まちなか観光情報コーナー(世田谷産業プラザ1F)
「世田谷まちなか観光情報コーナー」は、区内産業の活性化を目的とした、展示・交流・イベントスペースです。区内のまちあるきマップなどを集めた観光情報コーナーをはじめ、区内の産業に関するパンフレット・チラシ
- その他
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成城3丁目の国分寺崖線の樹林
成城3丁目の国分寺崖線の急な斜面には、昔から武蔵野に群生していた赤松、欅などの樹林が残されています。地域風景資産となっているのは民有地の緑で、市民緑地として開放されている所です。
- 自然・風景
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池尻稲荷神社
池尻稲荷神社は17世紀に建立されました。江戸時代の大山道に面しており、境内には涸れずの井戸があり旅人の喉を潤したといわれています。現在でも井戸は健在です。その入口には、旧大山道の石碑や涸れずの井戸のモ
- 寺社仏閣・歴史
- 東急田園都市線
成城3丁目桜と紅葉の並木
この並木には、三千坪の敷地をもった初代の建築主によって、玄関へのアプローチとしてつくられた、というエピソードがあります。春には桜、秋には紅葉を楽しみたいという当時の思いは、今も多くの人々の共感を呼んで
- 自然・風景
- 小田急小田原線
清川泰次記念ギャラリー(世田谷美術館分館)
1961年竣工の建築とは思えぬ、コンクリート打ちっぱなしのモダンな四面体の空間。こちらは、亡くなる2000年まで、洋画家・立体作家として精力的に制作活動に打ち込んできた清川泰次氏の旧アトリエです。自宅
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長谷川町子美術館
田園都市線の「桜新町」駅から続く商店街では、このサザエさんの姿をあちこちで見かけます。サザエさん通りの商店街の先に、長谷川町子美術館があります。昭和21年から新聞に連載、戦後の日本の平凡な家庭を見事に
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開催中のイベント
地域の物語2026ワークショップ #演劇 #広場 #居場所 #空き地 #公園 #駅 #道 #トラム #ショッピングモール #アゴラ
今回は、劇場の理念である「劇場は広場」を出発点に、「#」のついたキーワードについて、考え、思いを巡らせながらワークショッ
- 開催期間
- 2026.01.11 〜03.22
- 学習・体験
- 東急世田谷線
- 東急田園都市線
三軒茶屋 大三角地帯展 -ひらき、ひもとく記憶と記録-
世田谷区三軒茶屋にある通称・三角地帯。世田谷通りと玉川通りに挟まれ、細い路地が縦横に入り組むこのエリアには、戦後ヤミ市に
- 開催期間
- 2026.01.20 〜03.22
- 学習・体験
- 東急世田谷線
- 東急田園都市線